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2007年02月の記事一覧
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今日の透明さん。カフェオレさんと一緒。 
2007.02.28.Wed / 08:38 
今日の透明さんはバービーファッションフィーバーのOFを着てます。
お友だちのカフェオレさんも一緒です。
カフェオレさんのほうがお姉さんですね。
ファッションフィーバーの服って、安っぽいくていまひとつなんですが、
色が綺麗なのでチョイスしてみました。
ピンクで可愛らしくなったようです。
透明さん、なんでも似合っちゃうので嬉しいです。
透明な碧い白透明さんとカフェオレさん

透明さんとカフェオレさん

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今日の透明さん 
2007.02.27.Tue / 10:34 
朝ですが、照明の下で撮っています。
清楚なお嬢さんという感じですね。
ぺったんこのパンプスが驚くほどいい出来です。
先っぽにリボンがついてます。
ちょっとびっくりしちゃいますよー。
透明な碧い白

momokoDOLL 透明な碧い白 
2007.02.26.Mon / 22:49 
momokoDOLL 透明な碧い白 momokoDOLL 透明な碧い白
(2007/02/24)
セキグチ
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 アマゾンに予約していた透明さんですが今日届きました。
 可愛い。とにかく可愛いです。
 あんまり可愛いんでもう一人欲しいくらいです。
 限定バージョンで黒髪の透明さんが発売されていますが、こちらはあまり心が動かされません。でも黒髪の透明さんの写真を見たら、また違った感想になるかもしれないですね。でも今回の通常版の透明さんの明るい茶髪がものすごく素敵だったのでもう大満足。やっぱりストレートロングのさらさらヘアはいいですよね。
 では、今日撮った透明さんです。いっぱい載せておきます。

透明な碧い白透明な碧い白

透明な碧い白透明な碧い白透明な碧い白

透明な碧い白透明な碧い白透明な碧い白


『晩餐は「檻」のなかで』 関田涙 原書房 
2007.02.26.Mon / 02:30 
晩餐は「檻」のなかで (ミステリー・リーグ)晩餐は「檻」のなかで (ミステリー・リーグ)
(2007/02)
関田 涙

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  ★★★★★

 うひゃー!面白かった。面白かった。もう滅茶苦茶面白かったよお。
 
 社会派ハードボイルド作家・錫井(すずい)イサミ。「デビューはしたものの、鳴かず飛ばずで、読者からも文壇からも忘れられつつある(というか、そもそも全く知られていない)作家」の日常生活のパートと、その彼がリアルタイムで書いていく本格ミステリーの作中作のパートが交互に語られる。
 
 とにかく本格ミステリということで、どんなことをしても謎を暴いてやる、という意気込みも満々で読み出す。今まで、関田さんの本格ミステリ作品で真犯人が判らなかったことはないと豪語するものの、敵(?)も然る者で一筋縄ではいかない作品を書いてくるから、油断は禁物。しかし、この作中作、滅多やたらと小難しくできている。文章が端正だからなおさら難しく感じるのか、「カメ」「イヌ」「サル」「クマ」「ヘビ」「ヤギ」「トラ」というコードネームを持った7人の男女が喧々諤々、誰が殺人犯の「トラ」なのかを推理していく様子を読んでいくのは正直、厄介だった。
 
 だからか、一方の、作家の錫井のパートは砕けすぎるぐらい砕けた文体で、たまらんぐらい面白かった。文学論をぶってみたり、ネットで書かれたことを話してみたり、挙句の果てに、挿○(自主規制)まで出てくる始末。ここまで開き直ってくれると、いっそ清々しいものがある。とくに関田さんと掲示板で話したことを思い出したりするものだから、錫井と関田さんが被ってしまって、恐ろしいことに同化してしまいそうになった。そうじゃないと打ち消すのにどんだけ苦労したか。始終にやついてしまって危ない人のようになっていたよ。いやほんとに。何度吹いたかわからない。いやあ、こんなにおいしい展開になっているとは思ってもみなかった。ありがとう関田さん。
 
 ところで作中作のほうだが、「檻」のなかでやる「仇討ちゲーム」の真相は早々に諦めた。ただ探偵役の「サル」が誰だかは見当がついていたのだが。まあ、他のことは伏線があったのかどうかさえ怪しくなり、勘でしか答えられないというのでは、これはもうリタイアするしかない。しかし、一番肝心な作品の肝は見破っていた。と、そっくり返って高笑いしていたんだよ。
 
 そ、それが……。
 うぎゃー!そうきたか。むむむ。

 はい、予想の遥か上をいった結末でございました。そして確かに、朝日のように爽やかな清々しいラストでございました。はい。
 
 超おすすめ。

▽Open more.
『ハンプティ・ダンプティは塀の中』 蒼井上鷹 東京創元社  
2007.02.25.Sun / 02:53 
ハンプティ・ダンプティは塀の中 (ミステリ・フロンティア)ハンプティ・ダンプティは塀の中 (ミステリ・フロンティア)
(2006/12/21)
蒼井 上鷹

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 初、蒼井上鷹です。
 
 「鉄扉の閉まる重い音がした。七月某日午後三時ちょい過ぎ。おれが外の自由な世界から締め出された瞬間だった。」交通事故のトラブルで留置室に入れられたワイ(和井)は、そこで4人の先客と出会う。5つの連作短篇集。
 
 うっわー!第一話の「古書蒐集狂は罠の中」がめちゃくちゃ面白い。大好きだ。
 
 塀の中となれば、日常の謎しかないだろうというこちらの思惑をひっくり返して、どうして塀の中にいることになったのかという話をしていくのだから、そりゃあ、わくわくどきどきしてくるのも当たり前か。捜査を行うわけではないので、これは安楽椅子探偵ものしかないだろうと思っていたが、どうやら必ずしもそうではなく、謎解き合戦といい、話のひねり方といい、にやりとするところも随分あって、なかなか楽しませてくれた。
 
 ただちょっと残念だったのは、折角の舞台設定をいかしたミステリが少なかったということ。制限があるので塀の外の事件を扱うのは仕方がないが、さすがにそればかりでは面白くないだろうと、日常の謎も扱ってくれていたのだが、これがそう大して面白くなかった。第二話の「コスプレ少女は窓の外」。オチがどうでもいいことだったのでガックシ。
 
 だんだんとテンションが下がってきたのか、まあ、勘で謎解きをされても、こちらもずっこけてしまうのは仕方がないし、第一話ほどの面白さがなくなっていったのは残念。それでも狭い部屋の様子から始まって、そこの人間関係も楽しく、独特の雰囲気のあるミステリに仕上げてくれたのは嬉しい。
 
 ちょっと変わった留置所ミステリを楽しみたい方にお薦め。
『赤い羊は肉を喰う』 五條瑛 幻冬舎 
2007.02.23.Fri / 11:13 
赤い羊は肉を喰う赤い羊は肉を喰う
(2007/01)
五條 瑛

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 『エデン』と被っているなと思いながら、大衆心理というテーマが興味深いので自然と最後まで読ませられたという感じ。だけどとにかく分量が多すぎる。話の方向性が見えるまで登場人物の日常を中心にして読んでいくのだが、淡々と事が進みすぎて途中の盛り上がりに欠けるのか、読了したという達成感というか、満足感が少ない。

 出だしは、いかにも江戸の下町といった雰囲気が残る八丁堀を舞台に、のんびりといい感じに始まってなかなか楽しい。主人公の偲は、堅苦しい上下関係のまったくない弱小リサーチ会社で雇われ計数屋をしている身。ご近所には、踊りの師匠の若旦那がいたり、硬派の営業マンがいたりと、とにかく退屈しない。鉱物シリーズの極東ジャーナルの野口女史や葉山も友情出演してくれているのもうれしい。葉山が入れる超絶苦いコーヒーのいやがらせは、どうやらエディが来ているせいらしい。こんな具合に美味しいところは相変わらずなのだが、事件が起こってからが長い。

 駅前にファッションビル「kohaku!」が出来て治安が悪くなり、空き巣やら暴力事件やら、街の雰囲気が悪くなってきて、どうやら「kohaku!」が街の治安を操作しているのではないかという疑惑がでてくる。そんな中、知り合った女子大生が失踪し、死体で発見されて、と物語は徐々に動き出す。

 大衆をコントロールできるのか、というテーマは非常に興味深いものだし、実際よく勉強されていて分かりやすい提示の仕方は巧い。舞台設定もいいし、登場人物のキャラも立っていて非常に楽しい。今まで暗いストイックな登場人物ばかり見てきた者としては、頭が切れるけどちゃらんぽらんな主人公は、いろんな意味で新鮮だった。だけど、物語としてはいまいち感情を揺さぶられなかった。マスコミを巻き込んだりして、もっと派手にやってくれると楽しかったかも。
『夢を与える』 綿矢りさ 河出書房新社 
2007.02.19.Mon / 00:58 
夢を与える夢を与える
(2007/02/08)
綿矢 りさ

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 すごいな、綿矢りさ。
 
 文章が凝っているので、とてもじゃないが勿体無くて一気読みなんてできない。それを噛み締めるように読んでいくうちに、なんとも言えない切ない高揚感でいっぱいになる。まさに文学。とんでもなく面白い。と言っても、この話が好きかと問われれば、即座に嫌いだと答えられる。なんとも評価の難しい本である。
 
 ストーリーは、主人公が生まれる前から始まり、チャイルドモデルから芸能界へ入っていった夕子の十八歳までの話。幼い頃からTVの中で生きてきた夕子が、高校生になった途端にブレイクする。芸能界の裏側と、普通の高校生としての落差に戸惑う姿。そのギャップの痛々しさに目が離せない。とくに恋を知ってからの話は、とうてい平静な心境では読めない。芸能界のことにそれほど興味のない私なので、夕子が栄光を掴もうが失敗して干されようが、大して興味はない。そんな私でさえ、ぞくぞくする胸の疼きは止められなかった。
 
 綿矢りさは、なぜこれほどまでに救いのない話を書いたのだろうか。馬鹿な主人公、薄っぺらな性格、陳腐な設定、どこかで見聞きしたようなストーリー。どれ一つとっても手垢にまみれたものだ。新鮮さなんてどこにもない。あとに残るのは脱力感だけだ。だが綿矢がすごいのは、この凡庸なものを圧倒的な文章力と研ぎ覚まされた感性でねじ伏せてしまっているところにある。例えば夕子の容貌だが、赤ん坊のときに可愛らしかったという描写があるのみでそれ以降、美少女だという件はない。なのに夕子の、美しくすこやかな感受性が周囲から際立ってくるのは否定しようのない事実だ。薄っぺらだと思った性格が終盤のセリフからとんでもなく化けていくさまは、感動すら覚える。
 
 どこにでもある幸せな家族であった。夕子が願ったのは、決して特別なものではなかった。ささやかな幸せである。決して華やかなスターとなることではなかった。だけど、父と母との諍い。芸能界での一時も気の抜けない忙しい日々。少しずつ少しずつズレていく日常生活は、どんなに願ってもあの頃の幸せな日々には戻れなかった。家族が壊れ、夢が壊れ、自分の居場所さえも壊れていく。こんな既視感のあるどろどろしたストーリーでさえ綿矢にかかると、ただただ哀しみだけが胸に広がってゆくのだった。それが透明感のある文章だというだけでなく、言葉のもつ力強さにもつながってゆくのだった。それはやはり綿矢のように特殊な状況に置かれた者だけしか感ずることができない感覚ではないだろうか。だから読者は陳腐な設定にもかかわらず、ぞくぞくするほどの魅力を感じるし、綿矢の才能に感服してしまうのだ。
 
 まったく容赦がなく救いのない話だったのに、なぜかそれほど嫌な気分にはなれなかった。それはきっと、落とすところまで落としてしまった潔さにあるように思えて仕方がない。あるのは、夕子の幸せを願う気持ちである。ああ、だから綿矢はあえて救いのない話を書いたんだな、と思った。そして、いつまでもいつまでも心の中に残る小説になった。
 
 どんどん作品を書いて欲しい。私にとって綿矢りさは、どんなものでも読みたいと思う作家となった。
 
 お薦め。
momoko今日のワナビさん 
2007.02.16.Fri / 13:11 
Misakiアンチさんのスカートを借りてきました。
バッグもやっぱりMisakiブロケードちゃんのものです。
MisakiのOFは作りがしっかりしているのでモデルが映えますね。
それにしてもワナビさんはやっぱり可愛い。
I wanna Be a boyI wanna Be a boyI wanna Be a boy

momokoDOLL I wanna Be a boy 
2007.02.14.Wed / 20:42 
momokoDOLL I wanna Be a boy momokoDOLL I wanna Be a boy
(2007/02/10)
セキグチ
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読書日記に載せた写真をこちらにも載せておきます。
momokoは大きな画像だとやはり粗が見えてガッカリしてしまうんですが、
ワナビさんはそれほどでもなかったので良かったです。
ほんとに超可愛いです。
 I wanna Be a boy I wanna Be a boy I wanna Be a boy


 I wanna Be a boy I wanna Be a boy

ヴェロニク・ペリン「シャイン」がきました。 
2007.02.14.Wed / 16:00 
2006年マイアミコレクションのヴェロニクさんです。
一番欲しかったドールが手に入って超うれしい~。
リアルアイラッシュのアイメイクも素敵ですが、プラチナブロンドがとても綺麗です。
やっぱりものすごく好きですね。
ヴェロニク・ペリン「シャイン」

『天使の眠り』 岸田るり子 徳間書店 
2007.02.05.Mon / 12:23 
天使の眠り 天使の眠り
岸田 るり子 (2006/12)
徳間書店
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 医学部の研究室に勤務する秋沢宗一は、後輩の結婚披露宴で、13年前に同棲していた女性の名前を見つける。同姓同名なのだが、どう見ても20代にしか見えない美貌をしている。同席していた娘は、緑色の目もそのまま、当時の面影が残っていたのだが。当時、狂おしいほど愛した恋人が、たったの3ヶ月で行方が分からなくなってしまっていた。偶然の再会を嬉しく思うものの、訝しく思う気持ちも捨てきれず、全くの別人になってしまった恋人を調べ始めるのだが。果たしてこの女性は、かつて自分が激しく愛した人であろうか。彼女の周辺では次々と男が不審な死を遂げていた。
 
 謎の提示が巧いので、あっという間に作品世界に取り込まれてしまって、一気読みしてしまった。子供を間に置いて、男と女の考え方の違いが非常に丁寧に描写されていて面白い。子供を持つ母親が読むと、共感するはず。

 冒頭、情景描写が少々くどく感じられたり、会話文が単調になったり、と不満はあるものの、伏線の張り方も巧妙で非常に楽しませてもらった。けっして明るい話でもなければ、楽しい話でもない。どちらかと言うと、嫌な部類の話に入るだろう。だが、残酷非情な行動の裏に隠された、献身的で無償の愛情を思うとき、哀しくも美しい姿が浮かんでくるのだった。読後感の爽やかさを考慮した、救いのある話となっているのも好感がもてた。
『僕僕先生』 仁木英之 新潮社 
2007.02.03.Sat / 03:13 
僕僕先生 僕僕先生
仁木 英之 (2006/11/21)
新潮社
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 第18回日本ファンタジーノベル大賞大賞受賞作品。
 
 ファンタジーなんて嫌いだし、おまけに中国の歴史がてんこ盛りだというので普段だったらWにパスする作品なんだけど、やけに面白いという感想が聞こえてくるものだから読んでみた。
 あら、さくさく読めるじゃないの。
 漢字なんてちっともわからないんだけど、意外と読みやすい。
 中国の史実が判っていると、もっと楽しめたかも。
 
 ボクとキミの世界で成り立っている小説だった。タイトルからして「ボクボク」だしね。「姓は僕、名も僕、字(あざな)はそうだな、野人とでもしておくか」。と、自己紹介してくれているのか、人を煙に巻いているのか分からない御仁。しかもこの僕先生、仙人なのに可愛らしい少女の姿をしているし、口が悪いったらない。そんなふうだから、初対面からやられっぱなしで分が悪い王弁くん。とまあ、少女の姿をした「ボク」先生が、純情で気弱なニートの青年をかどわかして手玉にとるという話。あ、ちがった。雲に乗って、駿馬を走らせて、天地を駆け抜けながら二人で旅をするうちに、王弁青年が「ボク」に恋していく話だ。世界は二人のために、ってね。だけどほら、そこは何千何万年も生き続けている仙人だから一筋縄ではいかない。姿だって、可愛らしい少女の姿をしているが、もしかして本当は白髪白髭のジジイかもしれないじゃないの。気持ちはちじに乱れる、というわけ。しかも仙人と一緒の旅なんて平穏無事なはずがない。毎回刺激的で結構苦労させられる。師匠と弟子。果たして二人は、無事に家に戻ってこれるのだろうか。

「行くよ」
「行くってどこにです?」
 
 
 このセリフにはじんときたなあ。
 
 ということで、のんびりした柔らかい雰囲気がとても好ましい作品。
 面白かったです。


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でこぽん

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 ようこそいらっしゃいました。
でこぽんです。

 このブログは「でこぽんの読書日記」のミラーサイトになります。感想文の保管庫ですね。読書通信となっていますがdollのほうがメインになるかと。なるべく多くの写真を載せていきたいと思います。画像をクリックしていただくと元の大きなサイズになります。
 それではどうぞよろしくお願いします。

 高速画像表示にするため、「広告あり」に設定しました。ちょっと邪魔ですがよろしくお願いします。2011/12/21

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 感想でいらした方は、カテゴリの[国内海外]の感想をクリックしていただくと日付順に表示されますので見やすいかと思います。
 でも最近は感想文は書いてないです。すみません。

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 カテゴリのところをちょっといじりました。
 ドールはmomoko、Misaki、Barbie、FRと分けて、それぞれの全記事が表示できるようにしました。少しは使い勝手がよくなったと思うのですが、どうでしょうか。2008/7/23

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 何かありましたらこちらまで。
 メールアドレス
yokonetjp*yahoo.co.jp(*を@に変えてください。)

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 薔薇の黒背景は画像が綺麗に見えるので私も好きでしたが、やはりエントリ別に見るときは使い勝手が良くないようです。CSSを弄れるといいのですが、このレベルになるとさすがに勉強しないと無理なのでやめました。ずいぶん粘ってみたんですけどね。なので元に戻しました。またそのうち黒背景にすると思います。2008/09/24
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 そうそう。コメントは「OPEN▼」でも読めます。いちいち戻らなくてもいいので便利かもしれません。

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